名もなき場所に沈む言葉のみ
| #01 | 2008-03-28 |
誰もいない 君としかいない世界の夜空に輝く星々
見上げて 手をとって 流れる時間に
辺りの暗闇さへ 優しく 光を迎えてくれるから
「幸せって何・・・?」
簡単そうで難しい人生の中での問題の答えを見つけた日
それは誰かが決める 誰かに決められる 事のない
最大級の笑顔を浮かべれる そんな日がある事
それでも 一緒にいない夜は寂しさを感じたり
とても とても 辛い夜に きらめきを僕にみせてくれない
曇った 雨音が聞こえてきそうな 深夜の空に
君を想い 愛しさを感じる事だったりするのだろう
最大級の悲しみは それら 全てが 幻想だった事
「幸せって何・・・?」
見上げて 手をとって 流れる時間に
辺りの暗闇さへ 優しく 光を迎えてくれるから
「幸せって何・・・?」
簡単そうで難しい人生の中での問題の答えを見つけた日
それは誰かが決める 誰かに決められる 事のない
最大級の笑顔を浮かべれる そんな日がある事
それでも 一緒にいない夜は寂しさを感じたり
とても とても 辛い夜に きらめきを僕にみせてくれない
曇った 雨音が聞こえてきそうな 深夜の空に
君を想い 愛しさを感じる事だったりするのだろう
最大級の悲しみは それら 全てが 幻想だった事
「幸せって何・・・?」


